
今まで KONTAKT3 に読み込むサンプルライブラリの波形データを システムのCドライブに置いていたため、ディスクアクセスに引きずられてプチノイズが発生することが多々あった。
そこで、今回 SSD ドライブをサンプル置き場にすべく導入をしてみた
こんなもんか
ランダムリードがべらぼうに早い
500音くらいだとさすがにプチるけど、主にCPU負荷のほうが原因となる
400音までなら、 midiomHost 上で立ち上げた状態で余裕(ASIO Buffer 512 samples / 44.1kHz)
初日は、310さんの紹介でいろいろな方に顔合わせさせていただき、その日の夜は駅前の居酒屋に。
ここのモツが美味で、めちゃんこうまかった!
今日は朝から仙台にGO。310さん運転の車で東北道を北上する。途中のサービスエリアのレストランで牛タン定食を食す。めちゃんこうまかった! なんかギャル曽根が食べたらしく、サインが飾ってあった。
映像と音楽と建築のコラボレーション。カメラが仕込んであって、シャボン玉を触ると割れるというインタラクティブな遊びができた。歌もエレクトロニカな感じでよかった。カメラ認識はやっぱり面白いね。
マサムネの像に感激。かっこよかった! おみくじ引いたら吉だった。
チャーシューメン。めちゃんこうまかった!
やっぱ広い領域でデュアルディスプレイすると違うねぇ
web cam があると、デジカメから取り込むって作業が必要なくなるので、ちょっとしたものを撮影するのに便利だという発見をした。ケータイのカメラよりきれいに写るし。
さて、明日は小旅行に行ってきます。
おやすみなさい。
MIDI入力ポートを選択する処理を Ring Selector 化。カッチョイイけど、数が多くない(もしくは固定数)のものに有効に思えるな。
Youtube初めて使ってみた。
アニメーションってわくわくするなー。
Windowsには近年 GDI+ という高性能描画APIが提供されている。
高性能といっても、半透明ビットマップを扱える、くらいしか用はないが、半透明処理というのは原始的なのに、視覚効果が絶大というカッチョイイUIを目指す身としては避けては通れない世界なのである。
2Dでアルファブレンディングなんて聞くと、アセンブラのコードが思い浮かんでげんなりする世代ですが、GDI+ は救世主となりそう。
ちょっとやりたいことのために、レイヤーを重ねて付加情報を表現する必要が出てきたため、根っこの描画エンジンをいじくっての描画性能調査を行った。
Core2Duoのまだ現役マシンだが、思ったより好成績でひとまず安心。
ここまで動かす必要はないのだけど(動きすぎて操作できんわ)、
こんくらいUIに色気があったら、ちょっとカッチョイイと思わないですか?
サイゼリア -> イタリアントマトと夜の予定まで外でプログラミング。
利点は、カフェインが切れないところ。
欠点は、肩が凝ること。