
Windowsには近年 GDI+ という高性能描画APIが提供されている。
高性能といっても、半透明ビットマップを扱える、くらいしか用はないが、半透明処理というのは原始的なのに、視覚効果が絶大というカッチョイイUIを目指す身としては避けては通れない世界なのである。
2Dでアルファブレンディングなんて聞くと、アセンブラのコードが思い浮かんでげんなりする世代ですが、GDI+ は救世主となりそう。
ちょっとやりたいことのために、レイヤーを重ねて付加情報を表現する必要が出てきたため、根っこの描画エンジンをいじくっての描画性能調査を行った。
Core2Duoのまだ現役マシンだが、思ったより好成績でひとまず安心。
ここまで動かす必要はないのだけど(動きすぎて操作できんわ)、
こんくらいUIに色気があったら、ちょっとカッチョイイと思わないですか?
コメント
mewlist
最初は、シンプルな VST2.4対応ホストアプリケーションを目指しています。
- 32bit 96kHz ASIO 対応
- 内部32bitfloat演算によるクリップレスミキサ
- VSTi 読み込み無制限(仮)
- VSTeffectインサートエフェクト x 8
- 仮想MIDIキーボード
- MIDI入力ポートをVSTiごとに分けて設定可能
- GUI を持たないVSTにも対応
仕様はこんな感じです
時期は、なるべく早くとしかいえない感じなのですが、春に一度アルファ版を出しますのでよろしくお願いしますー
UK
レコポがなくなっていたので
以前お世話になったことのあるこちらを見てみました
なにやら新しいものを作られているようですね
midiomHostの詳しい仕様など知りたいところです
あとリリースはいつごろなんでしょう?(まだまだ不明?)
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