クラブに先日行ってきた。(お姉ちゃんはいないほう)
踊る事への抵抗はあるけど、
実際自分で曲作ってて乗ってくると、一人の空間でめちゃくちゃ踊っていることがある。
照れをいかに排除できるかが、あの空間を楽しむ秘訣だ。
その照れを排除するための配慮が凝らしてあってるのだが(くらーくしてたり)、まだ人前でノリノりの自分を見せるのは恥ずかしいな。
Unities いつ完成するかわかんないけど、4〜5曲は出来てきているので、試聴版公開したい。
音楽でなにがやりたいのかな。
でも、クラブでかけてもらえるような曲にしたいという最近の盛り上がりがあって、四つ打ちなどやってたり。
結局、自分のこともワカンネ、ペッ。
やりたい事ってのは、「ほんとにそれがやりたかったの?」と聞かれると、言葉に詰まる人が大半だからなぁ。
音楽に対する行き詰まりってのがあって、これは音楽に限ったことじゃないけど。
やりたい事が実は苦痛だったなんて話は良く聞くわけで、やりたいなんて感情ほどあてにならないものは無い。
そこを享受してしまうと、「頑固者」というレッテルが貼られてしまう。
頑固というのは損だ。
自分の未体験のことをやって理解することも、また気持ちいいのだ。