
なんとかミクってのが最近はやっているらしいが、AutoTune があれば、自分ミクができるのだ。
MIDIキーボードでメロディー弾いて、歌を載せるだけの簡単編集。
飽きたらそろそろ自分ミク
長時間ミックスしていると、刺激が足りなくなってきて、どんどんハイをあげていってしまって
カラッカラのカスみたいな音になってしまっていたり。
しかも、ハイばっかり聞いていると、耳が一時的にやられてピッチ感覚がおかしくなって、その後どんな音楽聴いても
気持ち悪くなってしまう。
そんなことも最近はなくなっている。
音量はあがっていくけど、ハイはあげなくなった。
高音に対してあまり刺激を感じなくなったのは、年のせいか!?
クラブとかにいって低音慣れしてきたせいかもなぁ。
そろそろ、いろいろできるようになってきた気がするので、
新しいマイクがほしいぞ!
Groove Tubes GT67
一度立会いさせていただいたスタジオの方にお勧めされたもの。
安いのにいい暖かい芯のある音。
AKG C414B
今つかっているのが C3000B というのもあり、ハイエンドにあこがれるものさ。
ブーム中。
主にベースとしてつかっているのだけど、ヴェロシティやノートによる音の変化が生々しくて、
がっちりとした土台になってくれる感じ。
コンプのかかりもいい具合。
変態なプリセットは使えない。
ギターあまりつかわんのだけど、Electrik Piano にかまして軽くひずませて重宝している。
アンプシミュの空気感(マイキング)の調整が便利。
テクノから生、ジャズ、変態まで、プリセットいいキット揃ってる。
いままでリズムトラック作るときはMIDIトラック分けてエフェクト別がけしていたんだけど、
パラアウトがついていて、MIDIトラックはひとつですむので便利。
生系のキットも使えるんだけど、追求していこうとおもうとバリエーションはまだ足りないかな。
コンプもきもちよくかかってくれる。
ハイエンドのシンセをソフトウェアにして複雑になった感じ。
パッドとかリードとか気持ちいプリセットが揃ってる。
いじり方わかんねぇ。アタックとリリース少しいじるくらいまでは使ってみた。