
ノートパソコンの液晶割れは大変ショッキングです。
何がショックって修理代金がべらぼうに高いことに尽きる。そんなんで、しばらく放置していたノートですが、http://noah0x00.blog103.fc2.com/blog-entry-37.html
こんなエントリを見つけたので、チャレンジしてみました。
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これが、購入した液晶パネル。これを先ほどのサイトを参考にしながら分解、交換していきます。
うつったー!
今回かかった金額はネットショップで購入した液晶パネル、16,000円ほど。
修理を断念したときに提示された金額は10万に届く位のもので、見積もりすらあきらめる始末。
安く済むけど、さらにぶっ壊す可能性もるので、あくまで自己責任で
ネジが小さすぎて、手が痛くなった。
ちょっと前からホームページ全体を rails をベースに置いて製作するようになったので、正月休みの時間もあるので、ブログを自前で作って組み入れてみた。
といった機能を実装。
将来的には、携帯のサポートなんかもやりたい。
rails はすごくて、三日ぐらいあればこういうものがあっという間にできてしまう。
CMSをチョコチョコカスタマイズするよりも、rails でいっきに作ってしまったほうが早い現場もあるだろうなぁと思います。
少し高いところに先日購入した液晶モニタを配置していたのだが、DellのS2209W はどうも下方向から見ると、恥らっているかどうかはしらんが黒がグレーに飛んでしまう。コイツゥ〜〜
ということで、下方向に首が回るようなマウントがほしいなーと思っていたところ。
写真はつけてみたところ。
なんの悩みもなく取り付け完了。ドライバー一個。
こういうマウントアームが規格化されていることを知らなかったので、ちゃんとユーザーの利便性を考えて業界は動いているんだなーと感動した。
いよいよハッカーの部屋になってまいりました。
ちょっと改造したらマイクスタンドにもなりそうだな、これ。
かばんの中に入れていると、満員電車なんかでかなりの力がかかって、
miniUSB部分に負担があるようで。
サポートの指示どおり、長いケーブルのほうで差し替えたら、ちゃんと動いたのでケーブルの miniUSBの根元が折れたのが原因だった。
本体じゃなくてよかった。
今まで KONTAKT3 に読み込むサンプルライブラリの波形データを システムのCドライブに置いていたため、ディスクアクセスに引きずられてプチノイズが発生することが多々あった。
そこで、今回 SSD ドライブをサンプル置き場にすべく導入をしてみた
こんなもんか
ランダムリードがべらぼうに早い
500音くらいだとさすがにプチるけど、主にCPU負荷のほうが原因となる
400音までなら、 midiomHost 上で立ち上げた状態で余裕(ASIO Buffer 512 samples / 44.1kHz)
#!/usr/bin/bash
TOTALCOUNT=0
for FILENAME in `/bin/find ./trunk/source -name "*.cpp"`
do
COUNT=`wc -l $FILENAME | cut -d' ' -f1`
TOTALCOUNT=`expr $TOTALCOUNT + $COUNT`
echo $FILENAME
done
echo $TOTAL Lines