
チャンネルモデルを追加して
Instrument -> Channel -> InsertEffect x8 -> Output
のような結線でエフェクトのチェインを組めるようになった。
VST2.4 は 32bit浮動処理ができるのだけど、プラグイン側で対応しているものはほとんどないという。
midiomHostでは、内部の信号演算は全て32bit浮動少数で行うので、音が混ざったときの音質は良くなるはず。
動的なレイテンシ変更に対応。
リセット処理も、危険がいっぱい。
音楽ソフトって、通信プログラミングと変わらない難しさがある。
ただし、FireFace800でしか確認できないので、ASIOドライバのクセによっては、正しくレイテンシの変更に追従できないかも。
そのうち、ASIO4ALLで試してみる。
(18:00)
ASIO出力が複数ある場合のマッピングを記述。
サウンドデバイスの抽象化。ASIO以外当面対応する気はないのだけど。
チャンネルにインサートエフェクト積んで、MIDIキーボードで軽々演奏できるようになって、いよいよ楽しくなってきた。
初期設定用UI作成をちょっとずつ進める。テストが楽になるので。
While(Done())
{
Sleep(1);
}